2009年09月22日

オランダ遠征

日本、ガーナに4−3 オランダ遠征は1勝1敗。
日本、ガーナに4−3 オランダ遠征は1勝1敗。2戦ともコンパクトなサッカーで数的優位を作り、試合をコントロールしていたのは日本だったと思うのですが、にも拘らず少ないチャンスを確実にものにされ格の違いを思いされた今回の遠征。とはいえ、このレベルの相手が何回か決定的な仕事をしてくるのは最初からわかっていることだし、2点くらいとられるのは計算の上でそれでも日本が勝つためには、やっぱりコンパクトな走るサッカーで揺さぶるしか方法がない。日本には長友や内田、駒野といった果敢なサイドアタッカーとパスのうまい中盤がたくさんいる。深い位置へのサイドアタックや2列目の飛び出しがうまくはまれば十分通用することもわかった。ガーナ戦は、長友や憲剛がうまくかき回し、足が止まってきた相手に追い打ちかけるように玉田、稲本(、そして本田)の交代がはまり、結果的に逆転につながった。そこでやっぱり疑問に思うのは、オランダ戦後半、なぜ岡ちゃんは選手交代をしなかったのか?交代枠が6人もあり、負けているのに明らかにばてている中盤。コンパクトなパスサッカーが信条のはずなのに、あの時間岡ちゃんは何を試したかったと思いますか?オランダ遠征の総括とともにあなたの声をお聞かせ下さい。(続きを読む)



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